Yuto Matsuda

松田 悠杜(まつだ ゆうと)

数多ある社会問題に、数学という解決策を目指して。

Now

  • 武蔵野大学 データサイエンス学部 4年
  • 株式会社Avis 共同創業・副代表
  • 株式会社AVILEN データサイエンティスト(業務委託)
  • 2027年4月〜 筑波大学大学院(進学予定)

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ノートパソコンを前に微笑む松田悠杜の写真

Award第3回 R&D Challenge 優秀賞

  • 2本論文・発表
  • 3件受賞
  • 4件資格

Research

研究

第3回 R&D Challengeの発表会での集合写真

第3回 R&D Challenge 優秀賞

グループワークにおける参加者各個人の全体に対する寄与度の自動数理モデル

グループディスカッションにおける参加者の寄与度を、発話やキーワードの重要性、感情分析などの特徴量をもとに数値化する数理モデルを構築しています。

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Publications

論文・発表

  1. 2024.09

    地域格差に着目した学習時間と教育成果の構造的関係分析

    統計データ分析コンペティション

    都道府県データを用いて、学習時間と大学進学率の地域格差を分析しました。

  2. 2024.09

    バーチャル空間の閉塞性と開放性がグループディスカッションにおける発言量と議論の展開に与える影響

    芦原千乃, 松田悠杜, 中村亮太

    2024年 情報科学技術フォーラム(FIT2024)

    WebXR技術でマルチユーザ型のバーチャル空間を構築し、空間デザインがディスカッション中の発言量や議論の展開に与える影響を調べました。

Activities

活動・受賞

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アイフルハッカソンで優秀賞のボードを持つチームの集合写真コンペティション

2024.03

アイフルデータハッカソン

優秀賞(2位)

アイフル株式会社 主催

利益最大化のための機械学習モデルを構築するハッカソンで、優秀賞(2位)を獲得しました。

  • 機械学習
成果発表会で研究ポスターの横に立つ松田悠杜授業プロジェクト

2024.02

バーチャル展示会における来場者の行動特性の分析

国土開発株式会社企業賞

武蔵野大学データサイエンス学部「未来創造プロジェクト」

バーチャル展示会で取得した来場者の座標データを用いて、来場者の行動特性を分析しました。

  • カーネル密度推定
  • データ可視化